海外を見た美容師が語るこれからの日本美容業界【答えのその先 answer】vol.1

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ゲストだけが知る答えのその先〝answer〟

リクエストQJとHAIRCAMPが共同開催する
全く新しいオンライントークライブが決定!


 

2019年12月15日発行リクエストQJに掲載されている情報を生放送でさらに深掘り。

オンラインの生配信だから誌面で興味を持ったこと・疑問に思ったことを直接ゲストに質問することも可能に。

ただ眺めているだけじゃ勿体無い。

ゲストの答えに真剣に向き合う見ごたえたっぷりの1時間をお届けします。

 

 

実際にロンドンに美容留学すると、

その費用は半年間で300万円。

そこまでして海外に行く必要ある? 

海外に行って得られることって? 

海外には憧れがあるし、行ってみたいからこそ本当の答えが知りたい!

 

ロンドン留学経験を持つイケダ アツトシ氏と京極琉氏は、どんな世界を見ているんだろう?

MC宮永えいとが鋭く切り込みます!

 

第1弾のトークテーマはズバリ

「海外には行くべき?」

 

留学経験のある美容師はどんな世界を見てるんだろう?

リクエストQJとHAIRCAMPの共同開催トークライブで”answer”を見つけよう。

ロンドンの有名スクールに留学後

独自のデザインとビジネススタイルを確立した

GARTE イケダアツトシ代表

 

僕がサスーンで留学したときに注目したのは、
アカデミーを成功させたというビジネスモデルです。

 

極論を言えば、美容師として売れていない人でも、
技術があれば講師として働き続けることができる環境がある。
最新コレクションDVDを年2回発売し、
世界中で売れているし、YouTubeもやっている。

 

世界的ブランドの強さに間近に触れながら、
視野を広げることができました。
日本の美容業界はまだまだ可能性があると思います。
日本人って吸収することは上手だけど、自分から発信することがまだできていない。
世界からの視線がアジアに向いている今こそ、
日本人美容師が積極的に発信していくべきだとおもいました。


 
 

自身のバックボーンを軸に技術を磨き続け

ついに世界一にまで上り詰めた

Salon Ryu 京極 琉オーナー

 

「カット理論やスタイルに対する考え方は、ロンドンで大いに学べたと思います。でもカラーに関しては、今の日本人がやっているバレイヤージュの方が技術力があると思います。

例えば日本人の毛髪はまずはブリーチでトーンアップ。そこからのスタートだから高度な技術を要します。最近アメリカへ行って、現地の美容シーンを見てきました。

日本ではハッキリとした筋感を出すことが求められがちですが、アメリカではもっとラグジュアリーな表現が主流です。最新プロダクツを巧みに使いこなし、筋感プラス明度差のコントロールで見せていく方法などスタンダードなアプローチがすでに確立されています。日本から見ると、とても参考になると思います。」


 

の2名をゲストに迎え、
美容師であれば一度は憧れる海外留学のリアルに迫ります。

 

MCには美容師だけでなく、クリエーター、発信者、ビジネスパーソンとして幅広く活躍する

M C:フリーランス 宮永えいと

 

海外経験をしっかり日本のサロンワークに落とし込んでちゃんとセルフブランディングまで成立させている。

 

でもやっぱりそこに至るまでは試行錯誤あったんでしょうか?

 

ロンドンでカットを習得しても、日本人の髪質とは違いすぎて技術が生かせないと聞きますが...

そもそも日本人の美容師が海外で学ぶことにどんな意味があるのでしょうか?

 

 

宮永えいと氏を迎え、

さらなる深みへと視聴者を導く濃密な1時間。
 


 


資金は?学びは?意義は?


 

スクールから時間の使い方、頭の中身にいたるまで

海外留学への”answer”を持つ二人の答えのその先に迫っていきましょう。

 

放送時間になったらログインして再生ボタンをタップ!
完全無料でご覧いただけます。

answer

HAIRCAMP公式

answer

様々な〝answer〟を持ったゲストが一つの議題に対して、答えのその先について議論するHAIRCAMP公式トークライブ配信チャンネル。

ゲストしか知り得ない知識から、かなりディープな話題まで?!

生放送ならではのユーザー参加型のスペシャルなトークショーをお届けします。

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