すべての動画が見放題
ブースト会員に入会
第1弾のブラウンコントロール
第2弾のカラーコントロール寒色編
そして第3弾となる今回は暖色の世界。
赤味が出やすい日本人の髪に対して、赤みが出にくいように作られたカラー剤が主流の今、寒色系は表現しやすくなりました。
では暖色は?
実はカラーを繰り返すほど黄色くなる髪への暖色系でのアプローチは色の表現者である美容師の最難関。
今まで誰も教えてくれなかった、
そして誰も理論化できなかった暖色系カラーの全てを今までのセミナー内容を復習しながら徹底的に解剖・理論化してお伝えします。
・部分に合わせた暖色系カラーのレシピ選定
・暖色系カラーの色の性質と特徴
・ヘアカラーにおける色相環
・明度と暖色の深い関係
・暖色とブラウン
・暖色を綺麗に出す補色の考え方
・失敗しない暖色レシピ
2020年3月16日23:59まで
時代と共にカラー剤は進化を遂げ、複雑なレシピを考案しなくても高品質なカラーを提供できるようになりました。
しかし、逆に言ってしまうと…
カラー剤の成分、発色の仕組み、髪へのダメージ量などといったそれぞれの特徴を正しく知ることのないままに「使えてしまう」。
薬剤に頼りきる事でもカラーが成立してしまう時代でもあります。
そんな時代だからこそ、全ての美容師にお届けしたい、スタンダード。
CANAAN "@color0920 立石 純也" 氏が提唱するセオリーを学び、より深いカラーの世界へ飛び込もう。
彼がInstagramで発信している事の完全視覚化。
第3回目となる今回は、「本当は難しい」暖色編。
アジアの髪の毛特有の赤み、メラニン色素…
いったいどういったアプローチで、暖色を展開していけばいいのか。
先生より明かされるセオリーからその真理を探っていきましょう。
理論と共にお届けする、
「文字では伝えきれない、言葉を聞いて、目で見て感じてほしいカラーバランス」
明日からのサロンワークを一新させるヒントが、必ず見つかります。

立石 純也 | CANAAN
@color09201985年9月20日生まれ 千葉県出身 千葉のサロン1店舗を経てCANAANへ入社。 CANAANのカラー理論を時代に合わせて独自に進化させパターン化、バージン毛からブリーチ毛、グレイヘアまで幅広くレシピの構築を実現。 サロンワークをはじめ、セミナー講師、業界誌や一般誌の撮影、美容学校の講師まで幅広く活躍の場を広げる。 業界唯一のヘアカラーセオリストとしてInstagramでのカラー知識に特化した投稿も注目を集め、話題になっている。