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2019年12月15日

彼をよく知る存在に映るsiki伊藤竜とは | 美容師密着ドキュメント【後編】

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表参道の一角、店舗も住宅も多く立ち並ぶ路地を奥へ奥へと歩みを進めると、街に溶け込みながらも存在感を放つ戸建サロン『siki』にたどり着く。
 
一軒家のサロンで作り出されるのは
これまでのギャルっぽいイメージを覆すナチュラルでカジュアルなハイトーン。
 
 
2019年12月15日に公開された『誰にも真似できないオンリーワンの世界観のバックグラウンド siki 伊藤竜|美容師密着ドキュメント【後編】』は、こだわりを集約させたやわらかな色合いと独自の世界観でヘアカラーの常識を変えた美容師、siki代表【伊藤 竜】氏の人物像に迫るドキュメンタリー企画。
 
全2話の後編となる今回は、彼のこれまで、そしてこれからを見つめる人物のフィルターを通した《siki 伊藤竜》の人物像に迫っていく。
 
 

 
 
小学校1年生から取り組んだ空手の師と共に振り返る少年時代。このときには、すでにカリスマの片鱗が見えていたというから驚きだ。
フィールドは違えど、大勢の中でも確かな存在感を放つ人物であることは今も昔も変わりはない。
カリスマ性を感じさせる理由を、恩師のフィルターを通して見つめる。
 
 

 
 
そして人生のパートナーであるNATSUMI/ALBUM渋谷/氏も、一番近くから見えてくる伊藤竜像について語る。
傍にいるからこそより一層強くなる尊敬する気持ち。そういられるのは、決して妥協せずに進化を続ける伊藤竜氏の表も裏も、全てを知るからこそ。
美容師として、そして一人の人物としての彼は、パートナーのフィルターにはどう映っているのだろうか。
 
 
 
他者の目は、より一層彼を魅力的に見せてくれる。
 

▼ 後編をみる

 


 

前編はこちら


 
 

▼出演者


 

伊藤 竜(イトウ リュウ)

siki代表
 
東京都出身。都内有名サロン2店舗、フリーランスを経て2018年11月にsikiの共同代表に。やわらかな雰囲気と独自の世界観で表現するハイトーンシアカラーを考案。ハイセンスなスタイルの発信は、ヘアだけでなくファッション・フォト・映像制作でも発揮され、美容師達からも一目置かれる存在。

 
 
 

▼クリエーター


 

トカジショウタ

ヘアサロン GARDEN デザイナー
映像制作・ヘアメイク SHEER FILM 代表

 
サロンワークで年間6,000人のヘアケアを担当する傍、国内外でミュージックビデオやブライダルコレクション、広告などの撮影・映像制作・ヘアメイク・キャスティングなどを手掛ける。最近ではフジテレビ系列『全力脱力タイムズ』のエンディングMV制作やヘアショームービー・人気タレントのウェディング映像の制作などを担当。


irai

 


 

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