Japanese JA Chinese (Simplified) ZH-CN Chinese (Traditional) ZH-TW English EN Korean KO Spanish ES
Japanese JA Chinese (Simplified) ZH-CN Chinese (Traditional) ZH-TW English EN Korean KO Spanish ES

2020年09月10日

次なるカラー提案はこれ!大注目最先端カラー美容師2人によるデザインカラーを初公開!

LINE facebook twitter

 
 

5.最先端デザインカラーの仕上がりはこちら!

 

 

RYUSEI先生のホワイトミルクティーカラーとemi先生のデザインカラー、それぞれの得意分野を掛け合わせたスタイルがこちら!

 

 

 
 

 

 

ホワイトミルクティーに淡いブルーの組み合わせがとても映えますね!

 

ラフに結んでデザインカラーを活かしたアレンジも絶妙でとても可愛いです!

 

 

 

 

ハイトーンカラーをたくさん楽しんだお客様への次への提案としてぴったりなデザインだと思います!

デザインの効いた難しいカラーだとは思いますがこのセミナーでデザイン性を学び、引き出しをもっと増やしていけたら最高ですね!

 

 

 

6.大注目のツヤツヤ仕上げのスタイリングロジックも公開!

 

 

ハイトーンはダメージがつきものだとは思いますが、RYUSEI先生のinstagramで見る仕上がりはツヤツヤなハイトーンカラーばかり!
 

施術におけるダメージへの配慮ももちろんありますが、仕上げの巻きにもポイントがありました!

 

 

 

 

これをロジック化することで毎回安定した仕上がりを表現することができます。
感覚でのスタイリングでは出せない質感でもあり、計算された配置によって生まれる仕上がりでした!

 

 

 

 

ブリーチカラーでこの質感!!!

 

ぜひ習得してサロンワークですぐ実践したい技術ですね!

 

 

 

7.リアルな色味を伝える撮影方法について

 

 

綺麗なカラー、綺麗なスタイリング。
写真でそれを伝えられたら尚最高ですよね!

 

みなさんアフター写真を撮ることも多いと思いますが、見た目の色と画面に映った色が全然違うということも多々あるはずです。

見たままの綺麗なカラーを写真に残して発信できたら集客に繋がる可能性が高くなります。
できるだけそのままのカラーを撮りたいけれど、難しいのが現実。

 

最後に、見たままのカラーを映せる撮影方法も解説していただいています!現代では必須な技術の一つです!

 

光の当たり方や壁の色などのこだわり、iPhoneの機種による見え方の違いなど、これも知っているだけで明日からの撮影技術が格段に上がります!

 

 

 

 

これが本来の色味です!

 

巻きのところで見た色味とはまた違って見えますよね!

 

光の当たり方や撮る場所でここまで変わるならこだわりたいですよね。

 

全く同じカラーですが撮り方を変えただけでここまで変わります(驚)

 

これには会場もざわつきました、、、、

 

 

 

 

写真が撮れたら、ミルクティーや暖色系向きの編集方法も紹介していただいています!

 

カラー技術を高めたらその色をそのまま伝えられる表現方法も習得していきましょう!

 

 

 

8.最後に

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

最先端のデザインや情報を惜しみなくたくさん公開していただいた、とても内容の濃いセミナーとなっております!

 

SNS時代の現代に欠かせないカラー技術、スタイリング技術、撮影技術まで一連のプロセスを知ることができます!

 

実践はもちろんですが、知っているか知っていないかで大きく変わる部分もあるので、デザインカラーを極める第一歩としてこのセミナーを受講してみてはいかがでしょうか?

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 



 
《RYUSEI先生のセミナー一覧はこちら》

 
 
 


セミナー購入
 
購入は2020年9月11日23:59まで!

 
 

9. 動画の一部を公開

 
 
 

10. ヘアキャンプでは

ヘアキャンプはサロンの教育カリキュラムとしても多数導入いただいております。
 
美容業界に特化したスキルや知識をライブタイプと収録タイプで効率よく、自分にあったスタイルで学ぶことができます。
 
 
 
「ライブで学ぶ」では毎週月曜・火曜を中心にライブ配信を行い、先生や他の受講生とコミュニケーションを取りながら、明日仕事で役立つスキルを磨くことができます。

セミナー誘導アイコン_1_アートボード 1

 
 
「録画で学ぶ」では基礎テクニックを中心に自身に合った内容の授業を、好きなタイミングで受講することが可能です。ライブで配信された授業が録画公開されることも?!

セミナー誘導アイコン_1-02

 
 
オンラインでは手先の細かい動きまで何度でも見直すことができ、またライブとなると挙手なく匿名で気軽に質問できます。
 
『常に最前列で、周りを気にすることなく気軽に質問できて、場所を選ばずにネット環境さえあればどこでも学べるヘアキャンプ』
是非体験してみてください。
 
 
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!
 
 
以上ヘアキャンプでした!
 
linefriend
 
最新情報の配信やお問い合わせ対応はLINE公式アカウントにておこなっております。

関連記事

人気記事