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2022年11月16日

変化に敏感なオトナ世代を虜にする!『脱白髪染め』に超有効なパウダープレックス!

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こんにちは詩歌です。
6週間の超大作!と待ち構えていたアンダーセブン、スペシャルコラボ企画が早くも折り返しとなりました。
 
リニューアルのPRイベントと侮ることなかれ。
見ておかないと半年後、絶対に後悔する!
そんな最新情報盛りだくさんのライブとなっています。
 
 
 
今回は2022年11月01日に放送された
 

「【新パウダープレックスデビュー企画第四弾 】究極に傷まない施術で幅広い世代にアプローチ!SALT/WEEKEND久保慎悟×gen.河内和彦 ─ Supported by UNDER7」

 
の様子をダイジェストでお届けいたします。
 
 
河内先生、久保先生、とお二人が揃えばマダムで長蛇の列ができる。
幅広い顧客層の中でもグレイヘア世代を沢山抱えておられるお二人に、パウダープレックスがあるからこそできる『脱!白髪染め』について教えて頂きました。
 
全頭ブリーチからさらにブリーチを重ねる河内先生、そして複雑履歴から全頭ブリーチにする久保先生、どちらも従来では1000年に1度の奇跡くらい難しかった施術が、パウダープレックスの力を借りればあっという間の3時間で仕上がります。
 
カラーにおけるパウダープレックスの活用法、一挙まとめてご紹介です!

 
 



 
《久保慎悟先生とは?》

 
 



 
《河内和彦先生とは?》

 
 



 
視聴期限は2022年12月1日23:59まで!

 
 
※配信に関しまして、ヘアキャンプでは講師・スタッフの安全に配慮して行なっております。詳しくはこちらをご覧ください。
 
 
 

1. セミナーチャート

☑️こんなことが学べます
・ブリーチを活用した脱白髪染めの方法
・パウダープレックスの効果
・カラーでパウダープレックスを最大限活用する方法
 
 
 

2. 脱白髪染め×パウダープレックス

そもそも、プレックス剤といえば、カラーによる髪のダメージを回避するものとして世の中では浸透していますが、出始めの頃は意外とエイジング毛に対するアプローチも視野に入れた開発がされていたことをご存知でしょうか。
 
内部に有効成分が留まってハリコシが出る!艶が出る!などなど。
つまり元来エイジング毛とプレックス剤と言うのはヘアケアの観点においてかなり相性が良い組み合わせであることがわかります。
 

・どんなに綺麗に染めても3週間で気になってくる根元のグレイヘア
・どう頑張っても若い頃のように自然な立ち上がりがなくなってくるエイジング毛
・黒髪に比べ驚くほどのパワーで存在を主張してくるグレイヘア
 
書ききれないほどの悩みは尽きることがありませんが、パウダープレックスを使うことでポジティブにエイジング毛と付き合っていくお手伝いができるようになりました。
 
 
パウダープレックスは、
 
・どんな商材にも添加することができる
・商材のスペックを変えずにケア成分を添加できる
・どんな時にも毛髪の内部を補修、補強してくれる
 
という優れものです。
 
 

 
 
カスタマイズ性の高いこのパウダープレックスを使って、オトナ世代に向けたブリーチワークをご披露いただく今回ですが、パウダープレックスを活用して先生方がどのようにデザインを作っていくのか、じっくりと見ていきたいと思います。
 
 

3. 複雑履歴にブリーチでアタック!

セルフストレート、セルフカラー、かなりハードな複雑履歴ですが、一見シンプルに白髪染めが褪色しただけと言わんばかりの比較的しっかりしたコシのありそうな髪のビジュアル。
 
 

 
 
私ならこれだけの履歴であれば全頭ブリーチは断毛の可能性があると判断して、育てるハイライトで提案…と考えてしまいますが、久保先生は全頭をまず明るく!
パウダープレックスでパワーをコントロールしたブリーチを使って白髪染めを優しく剥がします。
 
 

 
 
全頭ブリーチにするとプリンになって維持が大変じゃない…?
エイジング毛なのにさらに傷んだ感じにならないか不安…。
 
いえ、むしろ全頭ブリーチしちゃった方が、その後生えてくる白髪が気になりません!とはいえただドーンとブリーチすればいいわけではなく、パウダープレックスの持つph調整機能と架橋作用を使って、根本から自然につなぐ色づくりをしていきます。
 
 

 
 
デザインのミソは、黒髪をどうリフトさせずにデザインしていくか。「美しいものは全部グラデーションでできてると思う。」と言う久保先生ですが、今日のグラデーションの仕上がりも楽しみです。
 
 

 
 

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