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2020年10月01日

本当に好きだからこだわれること。yuzu先生の秋カラー

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yuzu先生のセミナーを受けて突然前髪を作りたくなって、真夜中0時過ぎに数年ぶりに前髪を切りました。
こんにちは詩歌です。
 
 
今回は可愛くなりたい、可愛くさせたい、そんな気持ちになる
2020年09月29日に放送された
 

「lora.garden 椛沢柚希 – お客様に求められる、こだわりの暖色カラー」

 
の様子をダイジェストでお届けいたします。
 
“暖色”と言う大きな括りにしてしまうと漠然としていて、インパクトに少し欠けるかも?と思ってしまいます。
でもそんな中、“他と違う暖色”を使って、スタイリストデビューからたった7ヶ月でトップスタイリストに駆け上ったyuzu先生。
 
そこで今回はその成功の秘密と、研究し尽くした秘伝の暖色レシピ、そしてファンを魅了する写真の作り方について教えていただきます。
 
肌寒くなって、秋カラー・深みカラーが始まる前に、今回のセミナーでこれから使えるこっくり暖色カラーのスペシャリストになってはいかがでしょう!
 
 



 
《椛沢柚希先生とは?》

 
 
※配信に関しまして、ヘアキャンプでは講師・スタッフの安全に配慮して行なっております。詳しくはこちらをご覧ください。
 
 
 

1. このセミナーでは

☑こんなことが学べます
・自分の好きなスタイルで集客する方法
・暖色の利点、勧め方
・オーダーの多い暖色カラー選定のレシピ
 
 

2. 暖色を選んだワケ

巷ではハイトーンやデザインカラーなど、華やかなカラーが大流行しています。
しかし「流行している」と言いつつ、実際に水色やピンクなどのカラーにしているのは、ヘアカラーのメッカ原宿でさえ歩いている人の数割です。
 
はやり過半数を閉めるのは黒・茶・オレンジと言った“元々人間が持っている色”の髪色の人々。
街を歩いていると「実は暖色カラーってめちゃめちゃニーズが高いのでは!?」
と気付かされます。
 
 
しかし分かっていても
・差別化しにくい
・ビジュアルのインパクトが出しにくい
 
と思うとそれを強みにするのは怖いなと思ってしまうわけで…
 
 
yuzu先生はどんなきっかけで暖色カラースペシャリストになられたのでしょうか。
 
 

 
 
きっかけは至ってシンプル
 
「“好きだから” 提案していこうと思いました。」
 
ずっと寒色系のカラーをしていた時、暖色に変えたらいいことがたくさんあったから、その暖色の魅力をもっと伝えていきたい。
 
そんなきっかけから、暖色カラーが得意なスタイリストとして活動を始められたそうです。
 
暖色カラーを推すことで
・周りと違うことができる
・いろんなレングス、スタイルの人を担当できる
こんなメリットもあります。
 
 

3. 今日の暖色カラー

先ほどyuzu先生もおっしゃっていましたが、暖色カラーは実はたくさんの良いことがあります。
 
顔映りがいいこと、色持ちが良いこと、黄色人種の日本人には暖色が似合わない方が少ないそうです。
 
 

 
 
そしてyuzu先生の暖色はビビットな色味を使わないため、「やりすぎない発色、肌馴染みのよいトーン」を出すことができます。
 
実際に寒色系の色から暖色に変えたモデルさんの写真を見ながら、その見え方についても解説していただいています。
 
 

 
 
今日は数ヶ月前までブリーチをしていて、その後はブリーチなしでカラーをしているモデルさんを染めていただきます。
 
 

 
 
ご来店いただくお客様が本当に求める「暖色」その色を似合わせるためのポイントが盛り沢山です。
特に既ブリーチ部分とカラーのみの部分との境目がどのくらい分からなくなるか、そして人気No.1のカラーレシピは必見です。
 
 

> 次のページでは完成スタイルと動画の一部を公開!

 
 

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